セレスは 整体呼吸 ・整体ストレッチ ・ 介護予防運動 で心と身体のケアをサポートいたします




90歳を元気に迎える

人生80年を超える高齢化時代
30歳を過ぎたら身体の状態をチェックして
いきいき過ごせる健康年齢を延ばしましょう

ご存じですか?「健康年齢」

平均寿命 健康年齢 介護される年数
男 性 79.55歳 70.42歳 約 9.13年
女 性 86.30歳 73.62歳 約 12.68年


日本人の健康寿命 : WHO 世界保健機関 (2007年度) より
資 料

日本人の平均寿命 : 厚生労働省資料 (2010年度) より

上記の表が示すように平均寿命健康年齢の差が7年〜9年もあり、この年数が一人では生活ができずに
要介護生活となり、家族や介護人の世話になってしまう期間となってしまいます。

介護が必要な年齢が早まっています。介護予防運動は毎日行いましょう。


超高齢化社会を迎え、いまや高齢者は病気だけでなく、「加齢による心身機能の衰え」とも戦っていかねばなりません。
老化のサイン早くとらえ、「予防」を講じ、身体機能を維持していくことが健康に生きる秘訣です。

高齢になってから「健康年齢の低下」が始まるのではありません。30歳から老化は始ります。
整体やリハビリの治療を受けながら、痛みやしびれなどを我慢している人は要注意です。

☆気付いた時から始めよう・・・90歳を元気に迎えるために!!☆

70歳代で元気に活動している人は多いのですが、高齢になってからの病気やけがはあとあとまで引きずることがあり、
最悪の場合は動けなくなることもあります。 

介護予防運動・整体呼吸&ストレッチは「気=生命エネルギー」を高め、「健康エネルギー」を蓄え、体力・気力とともに
健康年齢をあげていきます。また、病気やケガで寝込んだ後の回復力を高めます。

腰痛、関節痛、痺れ、肩こり、不眠症、ストレス、便秘、肌荒れでお悩みの方、そのままにしておくと体の状態は
悪くなるだけです。カラダの手入れが必要です。


30歳前後で健康年齢が40歳代の方がカラダの手入れをしないで無理を重ねて40歳になった時の健康年齢は・・・??

健康年齢とともに気になるのが筋力の低下(特に脚力)と関節可動域です。健康年齢と筋力の低下を防ぎ、
関節可動域の確保に必要な運動を
生活に取り入れて下さい。

予防は治療に勝る   30歳すぎたら元気が優先・・!!


『気』=生命エネルギーのパワーは人の運命や身体に多大な影響をあたえ、気を高めることで強靭でスリムな身体を創り、
自然治癒力を上げ、潜在能力を引き出すものとして広く知られています。
この『気』を高める呼吸法が整体加圧呼吸法で、細胞を活性化させるとともに、生きる根源=生命エネルギーを高めていきます。

整体加圧呼吸法ストレッチをバランスよくおこなうことで身体をほぐし、血液の流れ、リンパの流れ、気の流れを整えて
細胞を活性化し、リラックスさせて自律神経のバランスを整えて体内年齢、腸内年齢を若々しく保ち、免疫力を上げて健康になって行きます。

体の硬い人の血管年齢は中高年で5歳〜10歳も柔らかい人より高く、血管が硬いと通常より心臓に負担が多くかかり、心筋梗塞や脳卒中を引き起こすこともあると言われています。
また、腰痛や、肩こりも筋肉の硬さが原因の場合が多いと言われています。

病気になった時、体調不良になった時には病院などの治療医療(鍼灸・整体療術・マッサージなど含む)を受けることが大切ですが、予防医療も大切です。
医療費の負担も大変です。
治療医療予防医療では将来の健康年齢に差が出ます。また介護予防運動などは病気などで寝込んだ後の回復期に大きな違いが出てきます。

健康な生活を心がけ、自然治癒力を高めながら予防医療に努め、自分が元気で家族に迷惑をかけないことが大切です。

いまから健康を根底から見直し、身体の手入れをおこない、健康で明るく、いきいきと楽しく、感動とトキメキのある人生を送りましょう!!

カラダの手入れって・・??
仕事や毎日家庭で使う道具は使った後に必ず手入れをしているのに、
なぜその道具等を使う人間のカラダの手入れを毎日しないのか・・?

道具を使いっぱなしで放置しておくとサビついたり汚れがついたまま
しまいには使えなくなってしまいます。

カラダも同じで疲れたまま無理を重ねると30歳過ぎから徐々に疲労が蓄積され
免疫力・抵抗力・体力が低下して50歳過ぎから著しく発病、発症していきます。

カラダが疲れているのに栄養ドリンクや滋養強壮剤で一時的に元気の出るカラダを
手に入れても根本は疲れていて、悲鳴を上げているのです。

カラダは使い捨てではありません。

毎日少しでも整体呼吸&ストレッチで血行を良くし明日に備えて下さい。

毎日の積み重ねが予防医療です。

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